秩父味噌グルメも充実。普段シンガポールに住んでいる僕は、日本一時帰国のたびに味噌も堪能します。昔は味噌ラーメンが好きじゃなかったけどシンガポールの味噌ラーメンと味噌汁が不味くて、その反動で日本で味噌ラーメンを食べられるようになりました。
小宝島4月下旬から5月が快適。6月は梅雨、その後は蒸し暑い(シンガポール以上に)。

長瀞グルメ(絶品かき氷、味噌アイス)
忖度なしで、貴重なかき氷と思いました。長瀞行ったら一度は堪能したいかき氷です。
小宝島長瀞に到着して寶登山神社参拝した後にまず
この毘沙門氷のカキ氷を食べました。
その後長瀞の川下りしてから別のカフェで黒蜜の長瀞かき氷を食べました。1度の訪問で2度楽しめる長瀞かき氷レトロ旅。

500円くらいでした。長瀞の川下りに行く客が多いので午前中は穴場でした。

きなこ黒蜜。825円でした。

陶器販売もしている”カフェやました”。

この階段を登った先にあるカフェ。きれいに清掃されていた。食べ終わる頃にはほぼ満席になっていた。

僕が軽度の熱中症の状態で訪問したため、店員のおばさま達が気遣ってくれました。「あなた、大丈夫?!」。僕はADHDとASDもちの大人の発達障害者です。熱中症に気づきにくい体質です。
このほかに塩飴もいくつか無償提供してくださいました(店員の私物)。ありがとうございました。

黒蜜ときなこをかけた図。僕は座敷席利用です。

ソフトクリームに見えますが、アイスだそうです。コーンが花びらデザインで、凝っていますね。

ネギ味噌コロッケは200円でした。

秩父味噌を使った、味噌ポテトです。

長瀞駅の様子


訪問時期によってはフリー切符があります。障害者手帳2級以上もちの人は、秩父本線は走行距離に関係なく半額になるので、手帳を使った方がお得です。


長瀞岩畳
川下りの受付は駅にある観光情報でも確認できます。

参加者の服装はこんな感じです。

進行方向最前席に座りました。この日は風が少なく蒸し暑かったです。酔い止めなしでも、船酔いしませんでした。
長瀞のライン下り
・予約は不要。現地受付
・悪天候時は開催なし
・一人参加可能
・乗船場所まではバスで連れて行ってくれる。帰りはバスなしで受付周辺の場所まで船で戻ってくる形。

川の色は緑色と青色があった。

タイミングがいいと、電車がちょうどここを走ってくれるらしい。土日祝日を中心にSLが走行しています。僕は秩父の三峯口でこのSLを撮影しました。


埼玉県立自然の博物館
僕は熱中症になったのでここまで行ってませんが日帰りで巡る時間はあります。
寶登山神社(Hodosan Shrine)
小宝島4月から5月上旬にかけては
つつじ・藤が見頃の神社。
埼玉県西部と北部を中心に数多くこの神社があります。
総本山はこの長瀞にあります。鮮やかな装飾がされています。




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