僕はシンガポールで就労許可を政府から得ている日本人です。去年まで学生だったので学割適用で購入しましたが出費額が大きい。
就労許可をえていない人はSNS(ブログ・Xやインスタなど対価の得られるSNS)は、違法労働で最悪退去処分になるそうです。
路上で芸やってお金受け取ったらアウトね。以前友人がそれやってて僕がインスタで指摘したらフォロー外されて数日後にフォロー再開してた。僕の指摘コメント消したかったんでしょうな。(・ω・)
小宝島友人あろうが家族だろうが違法行為は指摘します。
僕が望む社会は反社人間駆逐世界。
シンガポールの法律と相性が良い。シンガポール政府支持者です。
結論:板タブ・液タブ・iPadの中では、iPadの13インチが僕Ira見解でコスパ最強。
主張根拠と僕の使用については下記参照ください。
これらデバイス・契約の合計出費額は1年間で約30万円(学割適用)。
僕は去年まで学生だったので、学割適用でiPad pro購入と、adobe契約しました。
経費
経費ですが、僕は日本で個人事業主やってないんで青色申告もなにもありません。日本の会社から対価を得る取引はしてません。日本から収益があると日本で確定申告しますがシンガポールの方が税率が非常に良いので、つるむなら海外拠点の企業です。かシンガポールに拠点のある日系企業。
トランプ関税の値上がりリスク
特に今後トランプ関税措置でapple商品は大幅値上がりが考えられますが、そこで中国製品に手をだして後悔しないかの検討も大事です。中国製品はステマ・サクラレビューが多いんで。金や商品もらって紹介している人たちが悪いこと言うはずないんで。自腹で買った人を参考にすべき。
諏訪之瀬島詐欺師は日本にもシンガポールにも
大勢います
1:apple製品のiPad airについて
2025/4/10時点でクリスタに問い合わせましたがM3のiPad Airは今も未対応。使用不可。
そもそもiPadairのM3は全体的に評判よくないので購入見送りが吉かと僕も思います。
M2とM3なら、M2が7%割引でamazon販売されているのでこっちで十分です。処理速度はほぼ変わりません。
M4になったら購入考えようレベルです。
ただし中古ではなく新品購入を勧めます。
これからタブレットを用意する人はiPad airのM2で13インチを推奨します。11インチは使ってると「あともう一息」感のサイズです。
バックパックに収納する、持ち運び多い人なら11インチの方が良さそうです。
先月は台湾にmac book airとiPad proをこのバックパックに収納して移動。長時間移動は背中と肩首がバッキバキになります。13インチはかさばるけどバックパックなら問題ないし・・・。

2:apple製品のiPad proについて
M1(第三世代)を使っていますが、350画素数の絵は描けます。600は試していません。僕が描くのはカラー原稿のためです。
M4が販売されましたが、M1からM4への買い替えはアリだと思います。
処理速度が6倍ほど変わったそうです。
けど、クリスタやphotoshopアプリがフリーズしたり落ちたりしにくい程度しか求めていない人は、1台20万円以上するiPadproM4が費用対効果の面で申し分ないか再考を勧めます。あとiPad Airより軽いという謎仕様。
M1は故障なしで約5年使えています。少なくともあと1年は大丈夫そう。そうすると(トランプ関税はさておき)次のiPad proが発売されたときに現行モデルは値下がりが期待できるのもあり、今は買い替えを急いでいません。
3:液タブと板タブ
僕はまず安価な板タブ(ワコムのLサイズ)を先に購入しましたが、マジで合わなかったです。ストレスフルで、我慢して使っても1週間も使い続けられず無理でした。全然慣れなかった。youtubeで「板タブの方が姿勢が良い傾向」って主張している人いますけど、どっち使っても猫背になりましたよ。つーかむしろ板タブの方が首肩あごまで痛くなりました。1日目は筋肉痛。今後なれるかと期待したけど3日前に激痛。その後手が腱鞘炎のように、無駄に力が入ってしまった。
液タブではこういう症状はいままでおきていないです。
このとき僕はシンガポールで生活していたんで、わざわざ日本からもってきた板タブをまた日本に持ち帰って、メルカリで売りました。ほぼ新品だったんですけど1万円台で出品して秒で売れました。
一方で、僕の家族はプロのグラフィックデザイナーで、ワコムの板タブを10年以上使用しています。
僕の家族曰く「アイコンやグラフィック素材は板タブで十分」だそうです。
漫画を描く人は液タブの方が向いているかもしれません。
ただ机が横1mくらい必要になります。下記画像は僕の作業場例ですが、奥と手前のデスク2つ使わないとスペース足りないです。横幅2.5m、奥行き1mスペース。
大画面の方が作業効率はいいですが、メリットはこれくらいです。

僕が買ったのはメルカリの中古で中国製品ですが、「appleに比べてペン先の位置が定まらないな」が実感です。
梱包箱含めて8kgあったんで日本で買った後に預け荷物はニトリの敷マットで梱包して持って行きました。破損はなかったです。僕の友人は日本のLCC、ZIPAIRでスーツケースが大きく破損してました。うわぁ。(・ω・;)
4:耐久年数・使用年数
僕のM1iPadproはこれまで故障なしで5年以上使っています。
故障したら買い替えます。
僕の家族が使用しているワコムの板タブは1万円程度の一番安いかつ小さいサイズです。シンガポールでも購入できますが関税が高くないため日本の販売額とあまり変わりません。
これは8年くらい使えていたそうです。
2人の使用環境は、屋内。屋外使用、保管はしていません。
ちなみに液タブですが、実はほとんど使用していません。
5:液タブよりipadを使う理由
液タブはデスクトップ型で持ち運び困難なため。
液タブはシンガポールの親族の家においてきたままです。
ipadはシンガポールでも日本でも持ち運びしやすいし、他の海外旅行でも同様です。
でこういうことしてると液タブのショートカットキーを全て忘れて、また覚え直すところからリスタート。
僕は毎年日本に数ヶ月一時帰国している日本人なので、液タブがメインになることはなさそうです。
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