ブログランキングサイトは複数ありますが、2025/8/26時点でも連日新規登録者が確認できた2社で比較しました。
活性化してないプラットフォームに登録しても、リターンは極小。無駄作業時間となる。
操作性・視認性:圧倒的に、人気ブログランキングが良い
一応書きますが、僕は”人気ブログランキング”側の人間でもありませんし対価も受け取っていません。中立立場です。
・直感的操作が多い
・ユーザーの無駄作業を省くために、画面移動を自動表示するなど快適
(画面をスクロールさせる作業がかなり少ない)
・バナーを12ヶ月ごとのイメージデザインで豊富に提供(該当月以外でも利用可能)
・マイページ画面がシンプルで読みやすい
・広告表示が非常に少ない(日本ブログ村はかなり多過ぎる。動画広告が自動再生されるので音声も流れる)音声が自動再生されるのは勘弁いただきたいです。利用者の趣味趣向に合ってもいないため。


バナーなどデザイン性・独自性:人気ブログランキングが良い
・バナーのセンスが、日本ブログ村より良い(日本ブログ村のプロフィールバナーなどはアート面として特徴を要素でみても、独自性を感じない。平凡的である)
・全体的な視認性でいうと、ランキングの一覧で写真がやや大きめの表示であり、風景写真などの画像が潰れず表示されている。
レイアウトが縦ベースにまとまっており、ユーザーの視線誘導もシンプル
(日本ブログ村はスマホでみると脳の負荷が非常に多く僕は全く使ってません)
そのため風景写真展覧会のような一画面となり、「ユーザーたちで作り上げた一つの空間」という流動的ながらの美しさがある
カウントの正確さ:人気ブログランキングにアクセスポイントがないため単純比較困難
下記スクショは日本ブログ村。オレンジ色のラインがINポイント。下へ順に、OUTポイント、アクセスポイント。
INポイントがアクセスぽいとを上回るというカウントの不正確さが目立つ。

・worpressの英語ブログは特にカウントが不正確
・wordpressの日本語ブログも不正確カウントが散見されることがある
・アメブロ&はてなブログ→少なくともINポイントは誤差なし
(これらは第三者の少ない時間帯に集中して確認した一定期間の調査結果に基づきます)
小宝島下記は開設1週間の英語版ブログです。
元々英語版ブログが別にあり、その後釜で新規作成しました。
アメリカからのアクティブユーザーが2025/8/25時点で129。
ついでシンガポールが24。
日本ブログ村では、アクセス数が約80扱いでした。
この時まだgoogleのサーチコンソールは未対応。
botを除くと考えてもカウント数が合わない印象。

小宝島アクティブユーザーとページごとの内訳。


東京利島INポイントとOUTポイントはともかく、アクセス数は不正確なことがわかります。
運営に問い合わせたところ、アクセスカウントはどのサイトであっても正確とのことでした。しかしデータでそれを否定したところ「不正に対しポイントの増減対応を行なっている」旨返答がきました。
不正してませんけども?失礼じゃないですか。名誉毀損。
もちろん不正100%といえる証拠をおもちということですよね。食べログのような裁判になったらアルゴリズム開示リスクありますけど、よろしいのですか?
INポイント数が異様な値をとるユーザーが少なくない印象ですので、調べるいい機会なのかもしれません。
6月から約3ヶ月やってみたけどカウント不正確さはストレスフルの元凶
2026年どうするかは12月に検討します。仕事をする際に不正確・不確実性な業務ってやりたくないですよね。転職したくなりますよね。そんな感じです。

株系は裏で集団がいるだろうけど、中年層以上のブログは10年でどれだけなくなるか
管理人が寿命で他界したら更新は原則なされない。
まるで日本の古い社会構図を見ているようだ。
近年は減ってきた印象だが、上に長年勤めた人がいて役職に空きがない。
それで人事と役員で検討し早期退職や左遷をさせる。
左遷は不適切なものも少なくないし、人事部長なのに就業規則に反することも発言する輩も事実過去みてきた。
誠実さと志の高い組織にあたればいいが、そうではない場合「会社勤め嫌だ」の人が世にあふれるのは共感するものがある。




