世界の60%以上のwebsite/ブログで生成AI用いられた形跡があるそうで
権利侵害の潜在的リスクはつきまといます。
米国では2026年も著作権の裁判があって権利関係の結末が楽しみな界隈です。
そういうこともあり僕は「ただの消耗品で人寄せパンダ記事」を作る気があったら生成AIで文章を書いて投稿することがあるかもしれません。
しかしながら自分の資産価値を下落させる要素を、楽するための技術で二次対応とかやってられないです。
ネット検索対象から弾かれる未来
このことを有識者が述べていて、安堵しました。
ソースどこだったかすぐひっぱれないんでリンクなしですけど。
英語の記事でした。興味ある人はご検索のほど。
どんどん弾いてください。
楽したんだから弾かれても別にかまやしないだろう。
そういう潜在的リスク理解してて記事投稿してるだろう。成人なら。




