ここの歩道橋はとても深い素晴らしい虚さをかもしだしている。
夜中に撮影のため横浜のホテルから行ったがバスはほぼない時間帯。
同行したシンガポール人家族には「何が良いのか全くわからない」と3回言われた。
横浜中央卸売市場の夜景写真



うつ病になりそう(いい意味で)。
日本のUR住宅もそうだが、ああいった団地に行くと、もう虚になりたくなる。
この場所もそうだ。今はシンガポールに住んでいるので横浜に行く機会が少ない。思えば2025年は一度も行っていない。今まで毎年のように滞在してたのに。
2025年秋もまた横浜に行ってこよう。横浜と長崎の夜の住宅街も類似雰囲気。「空気と化していきそう」な妙な雰囲気に陥る空間である。日常生活を放り出してしまうため、僕はここに住むことができない。


小宝島横浜中央卸売市場への応募動機を素直に言ったら面接で落とされるかもね!危ない危ない。
けどこういった特有の虚の雰囲気を勤務地とするのは、この土地に愛着があって出勤するからとても素晴らしいことなんだよね
廃墟、工場、心霊系
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