生き急ぎ野郎IraシンガポールのJAC Recruitmentから、26th May 2025付でメールが届きました。

JAC Recruitment Singaporeによる、メール配信対象者について
シンガポール赴任1年以内の人が対象だそうです。
僕、シンガポールに移住してから何年もたちますけど。
個人情報管理、適切に扱っていますか?
僕がシンガポールの長期滞在ビザ取得した時期は、数年前にこの会社の担当者を通じて情報提供済です。
生き急ぎ野郎Ira僕は日系企業でコーポレート部門の勤務経験があります。
それゆえ、本件が日本での事案だったら行政報告や相談を検討します。
僕はADHDとASDもちの発達障害者ですが
契約書のチェックやらは一般の健常者より得意な方です。
ADHDは事務仕事できないって流布してストレス発散している人たち
社会悪なんでいい加減にしてほしい。
どんな人間でも苦手克服は、努力できます。
このJACの担当者がADHD者だったとしても特段擁護はしないです。
JAC Recruitment Singaporeからのメールの文面
”本メールは、これまでに当社セミナー・イベントにご参加された方、および社員が名刺交換させていただいた方へお送りしております。”
とメール本文の後半に記載がありました。
えっ、なんのことですか?僕はいずれにも該当してません。
僕はこれまでこの会社のセミナー・イベントに参加したことはありません。
ましてや、JAC Recruitment Singaporeの社員と直接会ったことすらありません(オンライン上でも名刺交換は一切無い)。
ただでさえ、この企業の担当者は「ログイン用のパスワードを確認して送ります」と言って結局その後何も送ってこなかった約束破りの人だったし信頼0です。迷惑メールフォルダにも返信メールは入っていませんでした。
生き急ぎ野郎Ira僕は結局シンガポールで就職する気なかったから
日本での個人活動をハローワークで認めてもらってました。
シンガポールで働きたくて、移住したんじゃないです。
シンガポールは単なる居住地です。
日本より街路樹多いのが良いけど、毎年半年くらいは日本へ一時帰国している複数拠点生活者です。
だからこそシンガポールで就職はしませんし、したくありません。
人生を縛られたくない。
JAC Recruitment Singaporeでの個人情報取り扱い
JAC Recruitment Singaporeのセミナーやイベントについて、「参加された人」と今回のメールでは書かれています。
つまり、参加申し込みはしたけれど、実際に当日参加しなかった人は対象外となる日本語の意味ですねこの文章。(・ω・)
僕は1度もJAC Recruitment Singaporeのセミナーに参加したことはありませんので、僕の個人情報は勝手に参加者か名刺交換した人として扱われてしまっているようです。
勝手にカウントしないでください。
個人情報の取り扱いに対しても腹が立ったしこの企業の体制に疑義をもちました。
このまま配信解除はせず、今後もどんなメールを送りつけてくるのか様子をみることにします。
新任1年以内者のシンガポールイベントは2025/6/25開催だそうです
”第一部では、Phoenix Accountingの冨岡様をゲストスピーカーにお迎えし、「シンガポールの会計税務」についてご講演いただきます。”
とメール本文に記載がありました。
ってか、冨岡様をフルネームで紹介しないの?苗字だけ??
身内ならともかく、「様」と敬称している相手方なんですよね?
フルネームで紹介するのが丁寧というか一般常識だと思いますけどね・・・・。
あと普通その人の経歴とかわかるリンクを貼り付けたりするのがセミナーやイベント告知メールでの一般常識じゃないの?僕が過去参加した日本の大学や機関のセミナーメールはそれが基本中の基本でしたよ。ずっと昔から。
「誰その人」で終わりやんこのJACメール配信。(・ω・;)
色々手を抜きすぎな印象がぬぐえないぞ。
シンガポールって一般的には新卒採用していないから第二新卒以上の経歴保持者がほとんどのはずですけど、このメールの内容は社会人経験薄い人が作ったんじゃないかなと思われますぞ。
そしてこのメール内容にGOサインだした上司も同様ですね。上司、しっかりしろ。これで人事評価どうだすってんだ。管理不届ですよ。
シンガポールの仕事系記事
-
2-3:Tanjong Pagar
実例.早い安い正確の健康診断クリニック.ATA Medical Clinic Singapore
-
SG給与/仕事
海外現地採用の給与が日本の新卒より低い求人.駐在員の部下と転職
-
SG給与/仕事
💰徴兵ない妻より夫の方が年収高いシンガポール夫婦ばかりの理由🇸🇬
-
SG給与/仕事
🌏駐在員の就業違反をSNSで無自覚拡散の駐妻🚗
-
SG給与/仕事
🏢有休使えと会社から強く言われるシンガポールの会社員🇸🇬
-
SG給与/仕事
🇸🇬シンガポールでマルチ商法をしている日本人女性と犯罪
-
SG給与/仕事
🇸🇬駐在員家族の氏名と社名がバレてたシンガポール政府イベント
-
SG給与/仕事
🌏海外の公務員給与.リストラ回避の安定人生.シンガポール人親族と友人🇸🇬
-
東京
🍽️物価高シンガポールの2倍額.東京秋葉原のデニーズ🇯🇵日本一時帰国3日目
-
SG給与/仕事
【海外生活】ビジネスネームを使用できないことが多い.シンガポール
-
SG給与/仕事
1分作業/数十回の半日拘束で月約10万円.シンガポール在住日本人は継続調査確定
-
SG給与/仕事
【最新】日本人駐在員妻ヒエラルキーの現実と可視化情報図.強制送還・永住権.海外移住と海外生活シンガポール事例
-
SG給与/仕事
上司がリー・クアンユ.シンガポールの大統領官邸は超エリート構成で育児も両立してる
-
SG給与/仕事
新任駐在員交流会のお知らせがJAC Recruitment Singaporeから届いた。海外移住と転職と。
免責事項
第1条(総則および著作権)
- 本サイト(以下「当サイト」といいます)に掲載されている漫画「まはらじま」および一切の画像、文章、図表等の著作権は、作者(Ira)に帰属します。これらを法的に許容される範囲を超えて無断で複製、転載、加工、販売、二次配布する行為を固く禁じます。
- 当サイトの創作物(漫画、物語、設定等)はすべてフィクションです。登場する人物、団体、場所、国名、事件等は実在のものとは一切関係ありません。一部実在の風景や民俗を題材とする場合がありますが、ストーリーおよび世界観は制作者の独自の解釈に基づくオリジナルであり、特定の個人や団体を誹謗中傷する意図はありません。
第2条(情報の正確性と保証の否認)
- 当サイトのコンテンツおよび情報については、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、その正確性、最新性、妥当性、完全性、または特定の目的への適合性を保証するものではありません。
- 当サイトに掲載された情報は、一般的な知見の提供を目的としたものであり、個別の事案に対する法的、専門的、あるいは投資的な助言を構成するものではありません。何らかの行為をされる場合には、必ず個別の事案に沿った具体的な専門的助言を別途お求めください。
第3条(アフィリエイトおよび外部リンク)
- 当サイトはアフィリエイトプログラムを利用して商品やサービスを紹介しています。当サイトが直接商品を販売、提供しているものではありません。
- 紹介先の商品、サービス、キャンペーン内容等は、予告なく変更または終了することがあります。最新の情報は必ずリンク先の公式サイトをご確認ください。
- 利用者と紹介先(外部サイト)との間で行われる一切の取引(購入、契約、支払、キャンセル等)および発生したトラブルについて、当方は何ら責任を負いません。
第4条(損害賠償責任の制限:米国基準網羅)
利用者は、当サイトの利用、または利用不能から生じる以下の損害を含む(がこれらに限定されない)、あらゆる種類の損害について、当方がその可能性について事前に通知されていたか否かを問わず、当方が一切の責任を負わないことに同意するものとします。
- 直接的損害(実際に発生した直接の被害)
- 間接的損害(波及的に発生した被害)
- 付随的損害(Incidental:付随して発生した費用等)
- 派生的・結果的損害(Consequential:二次的な損失)
- 特別損害(Special:特別な事情から生じた損害)
- 懲罰的・例示的損害(Punitive/Exemplary:制裁的な賠償)
- 経済的損失(利益の喪失、売上の減少、期待利益の喪失)
- データ関連(データの消失、損壊、漏洩、またはアクセスの不能)
- 事業・信用(営業の中断、名誉毀損、営業権・グッドウィルの喪失)
- 技術的障害(端末の故障、コンピュータウイルスの感染、システムエラー)
- 代替費用(代替商品やサービスの調達にかかった費用)
- 通貨レートの取り扱い(記事内の換算レートと実勢レートの乖離による損害)
第5条(不可抗力免責)
当方は、以下の事由(これらに限定されない)を含む不可抗力により生じた当サイトの運営停止、情報遅延、データ消失等の損害について、一切の責任を負いません。
- 天災地変(地震、洪水、台風等)、火災、停電。
- ネットワーク障害、サーバー攻撃、不正アクセス、通信回線の不通。
- 法令の制定・改廃、公権力の行使、戦争、暴動、騒乱。
第6条(準拠法および裁判管轄)
- 本免責事項の解釈および適用にあたっては、日本法を準拠法とします。
- 当サイトの利用に関して紛争が生じた場合、訴額(請求金額)に応じて以下の裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
- 訴額が140万円以下の場合:東京簡易裁判所
- 訴額が140万円を超える場合:東京地方裁判所
第7条(改訂)
当方は、予告なく本免責事項を変更・改訂することがあります。改訂後の免責事項は、当サイトに掲載された時点から効力を生じるものとします。
(例:2025年3月時点 1 SGD = 110円)



