
singapore general hospitalにてIra撮影
2025年4月1日開始予定だったが後倒しになった制度
諏訪之瀬島預かり金マークが目印
・対象:150ml~3Lのプラスチックまたは金属容器に入った包装済みの飲料
・制度内容:10セントの保証金が付加され値上げ。
大型スーパーマーケットの自動販売機など、指定返却場所で空の飲料容器を返却すると、この10セントの保証金は払い戻される仕組み。
・制度背景:シンガポールのリサイクル率向上と環境配慮。
小宝島2025年7月時点でシンガポールのリサイクル率は全体で約50%になったと報道されました。
参照元:NES LINK
シンガポールのゴミの分別はかなりアバウトなのにリサイクル率50%!!
生き急ぎ野郎Ira驚異的です。日本と違って大きな粗大ゴミも無料で捨てることができるシンガポール。
ゴミの分別が10種類以上あったりする日本と比べて3種類程度。
「分別労働をゴミ処理場の島へ運ぶ前に人の手でしている」と聞きました。リサイクルまでの流れでかなりの多くの人が携わった人海戦術に思える。

最近見かける肉体労働者の方々は、ネパールやバングラデシュ系の人らしい。うちのシンガポール人家族曰く。多くは後者。朝5時にはスタンバイでその辺で寝ています。僕じゃなくて労働者の彼らが。




