日本の沖縄の琉球、ではなく、台湾にある琉球という名称の有人離島です。
朝獲れた黒マグロをリーズナブルに食べることができる!


日本より安い!しかも脂ものってて美味しい!最高のお店。一人前で用意してくれます。その場合定価2人分の料金を2で割った額に+10元が目安の額でした。
小宝島【youtube動画は動画up後にここにリンクが貼られます。2025年春訪問済】
地図:27日間のルート(実際は4,000km以上の移動距離です)
On The Go Map
小琉球嶼の位置
高雄から日帰り観光可能。荷物を宿泊施設に置いて、身軽観光が無難。


小琉球嶼へのアクセス
【フェリー】
・高雄の港
1)東琉線交通船聯営処
2)大福琉球航運-鹽琉線-東港鹽埔-小琉球(請導航新園海洋船運園區) *2024年春OPEN。
↓約30分
1)・小琉球嶼の港
白沙尾渡船碼頭(Baishawei Ferryboat Wharf ):島の北東部のメインの港
2)・小琉球嶼の港
大福渡船碼頭(Dafu Ferryboat Wharf):島の南部エリアの港。
高雄の港1:東琉線交通船聯営処
・往復乗船券購入可能。復路の時間は指定ではなく都合の良い船便乗船OK
・往復料金は$450
・30分前に乗船券受け取り
・バイク乗船の場合21台/1船 の制限あり
・約1時間ごとに1本出航だが、満員になると定刻より早めに出航する傾向あり
・朝7時が1便。
・QRコード読み取り乗船(韓国同様)
・運行スケジュールへのリンク
大福琉球航運-鹽琉線-東港鹽埔-小琉球(請導航新園海洋船運園區)
・1より後の、2024年にOPENした新しい港
・公園、無料駐車場。展望台あり
・セブンイレブンあり
・琉球島へは片道約30分
・1便は8時出港
・往復の乗船券(450元)を購入すると、レンタルバイクの割引を受けることができるらしいが期間限定なのか情報なかった
・運行スケジュールへのリンク
白沙尾渡船碼頭(Baishawei Ferryboat Wharf )
複数の会社の共同運行。復路は好きな船便に乗船。往復乗船券だと船舶会社固定になるので注意。
大福渡船碼頭(Dafu Ferryboat Wharf)
往復乗船券だと船舶会社固定になるので注意。
小琉球嶼の集落や風景の写真






