シンガポール人シンガポール人達にとっても、格安海外旅行先の一つが中国です。
他は韓国です。
タイは物価高になり、カンボジアは治安悪化で人気ダダ下がりです。
台湾の物価もタイに近く日本とそこまで変わらなくなりました。
タクシーは10分走っても(本記事公開時点レートで)約110円の安さ。
新幹線は1時間乗車しても約1500円でした。
ホテルは朝食つきで1泊2000円台。
生き急ぎ野郎Ira人生初の中国旅行でしたが、日本メディアがどうこういうほどの治安の悪さはなかったです。
むしろマレーシアとインドネシアの方が治安悪いから。警察官の汚職や不正で信用ならない。中国は賄賂要求一度もなかったよ。
マレーシアでは賄賂要求された。
分界洲島で撮影した、「中国南部エリアの領土地図」。

海南諸島の特徴
中国本土の最南端にあるのが海南省。
中国はさらにそこより南にある有人離島の西沙諸島を実行支配し、他国ともめている(本記事公開時点)。
日本国籍者が行けるのは現状海南諸島まで。
海南諸島には人工の有人島が3つあるがゴーストタウン状態に近い(個人見解)。
他にも中国政府認定★5の有人離島など中国の中でも突出して個性豊かな観光地。
小宝島Iraは人生初の中国旅行で海南省を選択。
選定理由や費用、治安他は9泊10日旅トップページを参照ください。
海南諸島の有人島/地域トップページ
僕の海南島エリア訪問時期:2026年3月〜4月
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