
シンガポールの公務員にも存在があいまいなケッペル島
シンガポール人で公務員を勤めている友人に「ケッペル島が有人島か」尋ねた。「ケッペル島には高級住宅地あるし有人島だと思う。多分」というんで、確認しに行きました。
僕は現地に足を運ぶ方針の島漫画家です。コタツ記事ならぬコタツ島漫画なんて描いたら人として終わってるような・・・。他人の写真で絵を描いたら二次著作物じゃないですか。自分が撮った写真しか使わんすよ。
僕はシンガポールに住んでいるんで、シンガポール人家族とケッペル島へ行ってきました。
人、住んでないっすね。
シンガポール人労働者は見かけたね
ケッペル島(Keppel Island)の位置
セントーサ島の対岸にある島です。シンガポール本島から橋を渡っていきます。橋は無料で通れます。
ケッペル島(Keppel Island)の風景
高級住宅地はケッペル島へ渡る橋の手前まででした。

屋外展示資料。

車はごくまれに通過する程度だった。

入り口

商業施設と公園、居住用以外の用途の建物しかなかったよ。船をここで預けている人が多いことは理解した。
生き急ぎ野郎Ira有人島じゃないので、漫画まはらじまでは特段描かないです。
それと周囲に著作物性の高い、著名建築家の建物が見えますよね?あんなん背景に描いたら訴訟されそうですよ。危険危険。




