シンガポール人うちの親族はシンガポール政府の役人ですが、Iraはそれが理由での政府報告ではないです。
日本語がネイティブではないうちの親族にとって、日本人のIraくらいしか日本産の産地偽装に気付けないといっても正直過言ではない。
このクソ忙しい中で余計な作業を増やしやがって、って気持ちです。
春節/CNY近づき、増える偽造品
セントラルエリアのBugisの路上販売でも偽ブランド品があいかわらず販売されてますね。
毎年のように摘発されているのに。そんなに逮捕されたい人生なんですか。生きる意味ってなんですか?
シンガポールでは「日本産」と偽り販売されている農産物は少なくありません。
見分け方は簡単ですが本記事ではその説明は割愛します。
今回の産地偽装品
CNYの臨時イベント会場で販売されてた。
シンガポール食品庁(SFA)
管轄:シンガポール食品庁(SFA)
施行日:2026年1月30日
対象:輸入された包装食品
内容:偽の原産地表示や偽の有効期限、未掲載のアレルゲンなどの誤表示は、即時のリコール、罰金、そして事業停止の可能性
東京利島上記例の場合。
日本産の農産物を新鮮な状態で輸入し、シンガポールで加工するのは非常に考えにくいですよね。
本件はこの施行内容に合致する可能性が濃厚です。




