「コストを1円でも減らしたい」人が解約手続きを失念した場合、なるはやで今回の2段処理を行った方が返金額が多いです。
小宝島返金がある、ということに気づいてなかったので解約を約1ヶ月先に持ち越してしまいました。即解約したほうがお得です
adobe解約フローチャートまとめ(Ira作成)
無料ゴールデントライアングルと命名。

3ルート全て経験済み
なんで、大きな仕様変更がなければこの通りかと。
2025/7/23に青色ルートを実施しました。先月解約手続きを失念したため。
赤色ルート
早期解約手数料を免れたい+解約、がゴールの人。
青色ルート
早期解約手数料を免れたい+今契約しているプランを今後無料特典を活かして使いたい、の人。
緑色ルート
早期解約手数料が発生する前の段階で繰り返し無料特典活かして使いたい、の人。
返金について
年間プランの1ヶ月都度支払い契約を締結するにあたり。
毎月の日数分を日割りした残りの額が返金されます。
小宝島下記スクショは「残り3日分」の返金額で376円です
*本ページにあるスクリーンショットの著作権はadobe社に帰属します*

諏訪之瀬島例えば本日にプランを契約して、同日中に解約する場合。
一ヶ月分の料金全額が返金されます。
-1日じゃないんです。下記スクショがそれです。

小宝島これは1518円のプランを7780円のプランに変更する際のスクショ。
なので1518円が返金されます、と表記されています。
契約変更した同日中の解約なので1518円全額返金です。
なるはやで解約したほうがいいのはこのためです。
adobeは同一アカウントで何度でも解約・契約を繰り返すことができるので躊躇わずやってしまってよいとよくいわれています。
なによりこういったシステムを役務提供者側が用意しているんだから、利用者側は何ら問題ないといえます。
留意点
下記別記事で述べています。僕のadobeアカウントはadobeコミュニティという掲示板が一切閲覧できなくなったことがあります。これは本記事の解約を1度も行っておらず、毎月支払っていた時期のアカウントです。
普通に払ってきたアカウントでもある日使い物にならなくなった事例です。

青色ルートの操作例(スクショあり)
宝島キャラ今後は解約手続きを失念しないよう、googleカレンダーでアラーム通知設定しておこう

青色ルートの3番目「プラン変更」からスクショ開始します。


諏訪之瀬島上記画面の金額は人によります。
Iraの場合はPremiere ProとPhotoshopの計2つが使用できればいいので、Creative Cloudコンプリートプランを選択してます。
ここで86880円(年間)にプラン変更しフローチャートを進めることも可能とは思いますが、月額払いと年額払いで万が一支払いルートしか選択できなくなった際のリスクヘッジで最安値のプランを選択しました。

僕の個人情報が写っているんでこの画面の下側はスクショ対象外。画面左下にある「確定」の類を選択します。

ただこのときは「今日adobe使わない」だったんで解約を選択しました。
小宝島ここで二度目のプラン変更するよりも、一段落させたいなら「プランを解約」です。
同日中なので上記の場合1518円戻ってきます。
「今日はadobe使わないしな」って人は、日割り利用料がもったいないんでプランを解約し、後日新規契約の流れです。
屋久島校学長Iraは家族に現金を預けています(ADHD特性対策)。一方でクレジットカード引き落としは自分自身で管理しないといけません。



