2025年秋、中国とシンガポール間で約20以上の契約を締結しました。
奇しくもその時期以降、これら2カ国からのトラフィックが2025年11月頃から世界中のgoogle Analyticsユーザーに多大な影響を与えています。
宝島キャラ有力説は、ボットを人間だとGoogleに認識させようとしている、もの
本websiteでも同事象が発生してます
蘭州(中国)は毎日何件もアクセスありますが、エンゲージメント率はほぼ0%です。
それでいてアクティブユーザー扱いをgoogleにみなされているのでユーザーは超迷惑してます。


宝島キャラ2025年12月から1月にかけて、シンガポール関連記事は数個程度しかない。中国記事においては0。
そして404のエラーコードも毎日のように発生。中国からのアクセス時に404が発生傾向。
シンガポール人当初はまずハッキングを疑ったけども他ユーザーら同様の認識で、おおむねIraはいます。
その一方で、攻撃してきたIPアドレスで中国のものも調べました。蘭州のものが複数ありました。
あとはヨーロッパやインドのIPアドレスがあいかわらず毎月無差別攻撃をしてきてますね。登録住所はロシアだったりするので背景は複雑そうです。


Cloudflareでブロックしても防げないらしい
もう3ヶ月以上経過してますがGoogleは未だ対応をなしえていません。
この間のデータはかなり無意味です。
遡ってデータ修正してもらわないと困ります....。ちなみに本記事のサムネイル画像は蘭州麺です。蘭州にかけただけです。



