
地元民は無料入園対象
シンガポールの民たちの特性は「お得に購入する」「無料プロモ大好き」「開店イベント行列上等」でよく知られています。暑いし、好き好んで外にいたくないです。
マンダイ野生動物保護区には、僕ら地元住民は無料入園できる時期が毎年あります。
上記理由から僕らは滅多にそこへ行きません。
観光客の皆さんや、一時滞在者の駐在員家族などが日本人では主なマンダイ野生動物保護区来園者です。
ご来園ありがとうございます。JTBの広告でも見たんですか?お金おとしていってください🦆🐱
マンダイ野生動物保護区はシンガポール北西部に位置します。
主な区分とチケット。
1)Night Safari
2)Singapore Zoo
3)River Wonders
4)Bird Paradise & Rainforest Wild ASIA
5)5park全て行く猛者→Multi-park Destination Passes
【本音まとめ】シンガポール北部と西部に住む、シンガポール民たちの評判実例
無料でも行かない人たちもいます。
シンガポール人シンガポールに住んでると毎日リザードとかたくさんの鳥とかを見る。
野生動物が身近にいるから動物園にさほど興味がわかないんだ。
そこは入園料高いし、近所の戸建エリア住民たちのランチ場所って印象なんだ。
桜島キャラシンガポール在住日本人女性の一例
「東京の上野動物園の入園料が数百円で、障害者割引とかあってあれほど充実しているのに。って思っちゃって。
私は10年以上シンガポールに住んでいるけど未だ行く気がわかないです」
一回いけば充分かな。雨季とか涼しい時期に。
生き急ぎ野郎Ira行っても、僕らシンガポール在住者にとっては1分ももたない世間話で終わるレベルでした。
シンガポール住民たちの関心度合いは低いほうです。
だから割引の時期に行くくらいなんですね。
学校が長期休校中にわざわざ子供入園料無料にしているのもそのためじゃないか説。
無料にしないと客を呼べていないとみられる現実。
だから日本人観光客らを行かせるためにJTBがシンガポールと業務提携してるんだろうと推測。
僕らシンガポール人と親族の日本人とか、シンガポール人がお金払って行くときのケース
1)子供の遠足や地域イベ(割引適用の時)
2)カフェ行くのが基本だけど気分転換に彼氏彼女とデートで行く
って感じかな🤨ご参考まで。
行っても僕らには「へーわざわざ行ったんだ」程度なんですよ。観光客同士で思い出共有してください。
近所に住んでても行かない人マジで少なくないですから。
誹謗中傷には当たらない表現ですが一応「個人らの感想」とここに明記しときますね。
マンダイ野生動物保護区について
敷地内にスタバもあるんですがオンライン注文画面で確認したところ、ご当地限定メニューはありません。
なので僕はまだ行ってません。
飲食店は2026年春時点で増加傾向。地元民はむしろそっちに行く感じ。
website
シンガポールに居住していない外国人観光客向けの割引系は下記
KKday 最もプランが多いアジア予約サイト
シンガポールの定番観光地リストトップページ

シンガポール北部エリア観光/店
シンガポール人ここは北西部にあるけどシャトルバスの最寄りはシンガポール北部の駅なんで、北部エリアジャンルリンクに紐づけてます。
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