宝島キャラtigerairはセール直前に価格釣り上げをしていることがあるんですがなぜ・・。下記別記事参照ください。
それと、セールではないSCOOTやライオンエアーの方が
tigerairよりも航空券が安いという事実があります。
tigerairのセールは会員でなければ実質2日間だけです。

羽田発朝5時はけっこうしんどかったです
tigerairの最安値は朝5時のフライト。
僕は23時台に羽田空港に鉄道で到着しました。

彼らは中国語を話していました。
羽田空港の搭乗口付近でこの体制で長時間寝ていました。
台湾行きなので、台湾の人かな?ベンチの使い方がアクロバティックです。
フライトで近くの席になったらちょっと嫌だな・・・・。
待機時間はベンチの席取り合戦
平日利用。多くの外国人たちがベンチで寝ていた。ここに2時間半待機していたんですが一人旅なので荷物を置いておいそらとトイレにも行けないし。この時は預け荷物(スーツケースSサイズ)とバックパック1つをもっていました。


小宝島手荷物の荷物重量チェックはzipairとairjapanよりは厳しい。
zipairとairjapanは重さを調べないことも全然あります。
ポケットのある服を着用するのは旅のマスト。


チェックインカウンターが行列
台湾の方々は時間ギリギリよりも余裕をもって行動する傾向が多いのは、台湾でもよくみる光景。ここでもそうだった。朝1時半前の様子。30分以上は並んでました。


tigerairは遅延が常態化していることで有名なLCC
今回も30分〜1時間ほど出発が遅れた。
羽田空港の便だけど、日本語のアナウンスは空港で流れない。中国語と英語だけだった。
僕は桃園国際空港到着後に台北の空港へ移動があったので、時間に余裕があるわけではない。
今後tigerairは必要でない限り乗ることはないかもなと思った。
羽田空港の搭乗口周辺では遅延常態化に慣れた人たちが寝てたり、ゆっくり集まってきた。


羽田空港出発
座席指定していませんでしたが窓側席になりました。僕はたいていこの翼があるあたりの席に配置されることが多いです。高確率でこの辺になる。


tigerairの席は狭い
窓側席になって、隣には2人の台湾人女性と思われる人たちが座っていた。
1回、トイレに僕は行きました。座席の感覚が狭かったので席を立ってもらわないと人が通れないレベルだった。airjapanとかzipairのボーイング787の場合僕が細い体型なのもあって、そのまま通れます。


台北は大気汚染で視界が悪い
街中もこんな感じで毎日曇っていました。スモッグすごいです。ニキビなど肌荒れになりました。台湾にいる間は顔と腕が痒かった。


台北空港で乗り換えがある人は他航空会社検討も吉かと
僕は島めぐり目的で台湾に行ったので、台湾桃園国際空港で両替しておく必要がありました。
「コンビニのATMで日本のクレジットカードが対応していればいいな」の期待だけで動かなければいけないのはリスクがあります。
それと台湾桃園国際空港では日本の新紙幣が未対応でした。有人両替所は対応できますが手数料かかります。旧紙幣持参の方が無難です。
peachの方が乗り心地は良かったです
tigerairは待機時間含めて足がけっこう疲れました。



