バックパックは軽量で大容量のものを選択するのは必須です。
僕は数年これを活用してます。登山やら船旅やら車中泊やら今まで数百日使ってきて破損なしです。
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小宝島2025年秋-冬の約2ヶ月間、日本の九州・沖縄・台湾を1人旅したIra。
作業頻度は少なかったんですがmackbook/iPad/iphoneのデバイス周辺機器とバッファローの外付けHDDなども持参しました。
預け荷物は基本しません。
収納できればそんなものは無駄金です。
行きは日本から長崎空港へjetstar。
日本国内移動ではJALとソラシドエアを6回利用。
台湾からの日本帰国ではpeachに搭乗しました。
普段はバックパックとスーツケースSサイズの2個もちです
機内持ち込みするために、サイズの都合でスーツケースに全て納めます。
諏訪之瀬島収納のコツはシンプルです。誰にでも真似ができます。
最大のポイントは衣類です。
下記投稿は収納前後比較。台湾出国時のものです。
収納コツ1:ポケットつきの衣類着用
東京利島ノマドや長期間デバイスを持ち歩く人の場合はまず「大きいポケット」がある衣類の着用が必須です

バッファローの外付けHDD。寸法は約12cm×20cmほど。
アウターはこのサイズがすっぽりおさまるポケットが必要。
入手可能場所は、ワークマン
小宝島シンガポール暮らしで困るのはワークマンショップがないことです。
ユニクロあっても買わないよ。大きいポケットの衣類が非常少ないし。
ワークマンのアウターなら上記サイズも収まる商品が複数あります。
ユニクロやguなどではかなーり少ないです。
実用性重視です〜
諏訪之瀬島ワークマンのスカートにもポケットはありますが
上記サイズが収まらない間口だったりするのでアウターが選択肢としては無難です。
収納コツ2:必要に応じて衣類2枚着用
今回Iraは、夏のような暑さの台湾から11月下旬の東京羽田空港へ帰国のため2枚着用しました。
台湾桃園国際空港も普通に冷房で寒かったんです。
ちなみに靴下は履いてません。
靴下は洗濯で乾きにくいし、中敷変えたり洗濯するほうが長期間旅では楽です。
小宝島あとIraはADHDとASDもちなんで靴下がそもそも苦手なんです。
タイツはOK。ストッキングはNG。そもそも敏感肌で肌がストッキングには負けました。女装時でも着用しない。タイツは素材が肌に優しいのでOK。最近はストッキングや素肌に近い見た目のタイツも増えたので便利ですね〜
収納コツ3:斜めがけ収納複数使って問題なし
LCCの機内持ち込み荷物で「2個まで」とありますが、パスポートやモバイルバッテリーなど手元に収納したいものは複数あります。
複数個を肩からぶら下げてても今まで一度も指摘されたことはありません。
モバイルバッテリーは機内の収納入れにしまうことが国土交通省の指導で禁じられるようになりました。そういった背景もあってかは不明ですが、手元にそれらをもつとなってもそれ用の収納物も別途必要なんで・・・複数肩からかけてても何ら問題ありませんでした。成田と台湾の国際空港では。
東京利島とくに海外のLCCではそのへんも問題なかったです。
厳しいのは日本出発のLCCを基準で考えれば大丈夫です。
蓋井島ポイントは収納サイズです。
モバイルバッテリーサイズなら複数ぶらさげてても大丈夫でしたが、さすがにタブレットサイズは上限個数順守扱いになります。
小宝島行きが最も荷物が多かったです。
寝袋・枕他、衣類が多かったので。
帰りは衣類は半分くらい台湾の宿で捨てました。
捨てた服はユニクロや、10年以上前に購入した衣類などです。
基本的に島旅で高価な衣類は着用しません。
アクセサリーで装飾するなど工夫はいくらでもできます。




