島の港にある銅像。ポケットに手をつっこんでタンカきってるスケバンにしか見えないデザインなのが、謎です。

宮崎県延岡市島野浦島(しまのうらしま)について
【2025年9月付.住民基本台帳情報】
住所登録者:689人
【島の由来】
日本一ややこしいといっても過言ではない。
・行政区分:島浦町(しまうらまち)
・1957年:島野浦島(しまのうらしま)から島浦島(しまうらとう)と改称された。
・現在:延岡の観光協会や、島の観光インスタアカウントでも、島野浦島(しまのうらしま)を用いている。島浦島(しまうらとう)は観光としてはあまり使用されておらず、カオスな結果となっている。
・地元人はこの島を「しまんだ」と呼ぶ。
【島の特徴】
かつては瀬戸内海~薩摩航路の中継地だった。
別名”いわしの舞う島”。
日本全島の中でも特異な雰囲気。大声をあげて笑顔で挨拶をしないと「無愛想だな」と言ってくる失礼極まりない島の人がいた(何様ですか?)。
この島に通勤する教師たちが大声で笑顔で挨拶を遠くからしてくるのはこのためかもしれない。
他の島の教師たちとも一線を越している。遠くから挨拶をしてくる。が他の宮崎のエリアでは必ずしもそのような慣習ではない。
本土側の港でも島外者を集団で凝視する傾向であり(体験済)、仕事でこの島に来る者の心象しては必ずしも穏やかとはいえなかった。
島野浦島(しまのうらしま)の風景
島野浦島(しまのうらしま)への交通手段/設備
| 定期船 | ◯ |
| 飛行機 | × |
| 宿泊施設 | ◯ |
| 診療所 | ◯ |
| 公衆トイレ | ◯ |
| 売店 | ◯ |
| 学校 | ◯ |
島野浦島(しまのうらしま)の見どころ
・島野浦神社:




