北海道有人離島「おおきに. SSRレア属性漫画家、Iraのwebsiteです」
🇸🇬海外生活 + 500島 + 🇯🇵🇸🇬🇹🇼🇨🇳🇭🇰🇲🇾🇰🇷🇭🇷🇸🇮🇮🇹🇹🇷🇭🇹🇮🇩 🇧🇳
🇹🇼有人離島日本人初の全制覇(2025年)
✒️国際島漫画: まはらじまMAHARAJIMA作者
🇸🇬🇲🇾🇯🇵親族: 政府中枢部/社長/琉球空手師範代.他
👩🎓最終学歴: 大学院卒業(修士)
🧑⚕️特質: ADHD / ASD, IQ115. BMI 17.7
🚗特技: 車中泊 ,数ヶ月一人旅🌏 , 大手プロ試験合格占いskill🔮
⛴️趣味: 廃墟・洞窟・有人島の攻略
*二次障害リハビリの一環で本website作成

【ADHD当事者による記事。概要】
・”多動”は無意識におきている衝動的な脳の特性・自制外の行動であり、そもそも「我慢できない」という前溜めタイムなど発生しない
・つまり嘘をついている、もしくは単にこの人物の自制心や幼稚さのあらわれであるといえなくもない
・日本だけの問題ではなく世界のADHD者へ迷惑をかけた大炎上動画である
(しかもその動画は現在も公開中。削除したのはその切り抜きにすぎない。反省の言葉は非常に疑わしい)
ちなみにADHDってことで免罪符はないですよ
例えば、僕の住むシンガポールでは精神疾患の人が、「他人からシンガポールへの荷物持ち込みを依頼され、その中身が麻薬だと知らないまま持ち込んだ→減刑なしで死刑」となりました。
他にもシンガポールでは過去幾度となく精神疾患もちの人が法に触れる行為をし、都度厳粛に裁判で刑罰の判決がくだってます。
今回の炎上系youtuberは世間をなめすぎです。一連の発言内容がまさにそれだし。
日本は精神疾患を理由に減刑されることがあるから海外でも同じと甘く見ているのかもしれませんが、とりわけイスラム教が国の宗教となっている場合厳粛対応が一般的かと思われます。
シンガポールでは女性に対し鞭打ち刑はないですが他国ではあります。
北海道有人離島シンガポールの法律をご存知ない人のために一応書きます。
シンガポールではほぼ全てのSNSに対し政府の閲覧が可能です。
本記事ももちろんその対象です。
政府に見られても問題のない情報しか本websiteにはありません。
シンガポールでSNS発信するって、リスキーな一面があります。
罰則は重く国外追放もあります。
シンガポールにもADHDやASDの人たちが特別支援学校に通学し社会適合の努力をしています。
今回の炎上は日本人だけが対象ではなく全世界のADHD者への誤解を招く世界的炎上です。
日本語のyoutube動画も政府調査の対象です。
ADHD当事者として思ったこと
僕は上記の通り日本国で精神障害2級認定されているADHD+ASDです。
多くの人がコメントしているように、このふじわらのみいっていう迷惑系youtuber(名称が長いので、以下ふじわら迷惑系、と書きます)の多動性に関する発言内容と今回の行為については僕も批判的見解を示します。
僕以外の当事者に対してもこのふじわら迷惑系の今回の行為は、怒りを誘発するものに思えました。
そしてADHDの人たちが第三者から偏見や攻撃にさらされるリスクを生みましたね、今回の動画で。
少なくとも僕は強い不快感を覚えました。
ADHDをネタにして馬鹿にしてる動画だなと。ふざけるなと。
僕はすでに成人ですが、義務教育段階のADHDの子供を育てている僕の友人もいます。
その人の子供が学校で暴れるため、その人は毎週のように仕事をぬけ出して迎えに行ってることが多々ありました。
これからその子供が成人になるにつれ、親の腕力ではおさえきれないこともでてくるでしょう。
そんな苦労している人たちが世の中に少なくないのに、こういう悪ふざけするんじゃない。
発言と行為が実際の特性と矛盾しており、演技に思えます
特性発動前に「うああああ動きたい。我慢できない」って旨の衝動性をわざわざ言葉にしていますが、それが逆に嘘くさすぎです。
そもそもそんな発言、ADHDの多動性であれば起きないですよ。
演技してるじゃんって思いました。
僕自身多動性の特徴は有していますが、ひろゆきさんがコメントしているように「気づいたら体が動いている」が僕ら多動性の特徴です。
我慢できない、って言葉すらでてこないです。
自制がききません。無意識の体の反応です。
気づいたら体が左右に揺れてたとか日常茶飯事です。
歩くメトロノームみたいな感じです。
だからADHDの人の中には、周りの人のために、薬の服用に頼ったり、社会適合のために努力したりしてるわけです。
自分1人の環境なら薬を服用しなくてもいいんです。
彼らは周囲の人のために服用している一面があることをご理解いただきたい。
自制の範囲を超えているから、薬ですよ。
超えてないなら薬必要じゃないでしょ?
だから今回の行動が、悪意のある演技にしか思えないんですよ。
主張と実態が矛盾しているんですよ。
僕は今まだ二次障害療養中(睡眠障害・適応障害・自律神経失調症)の身ですが、薬なし生活で反応を抑えて調整に挑んでおります。海外で精神科通院もしないのもあり。
このふじわら迷惑系の一連の発言内容は当事者からすると違和感ありありです。
生き急ぎ野郎Irayoutubeのコメントで加害者擁護している人たちもスクショなりでデジタルタトゥー残ったり、過去どれだけコメントしているか第三者から確認されることを理解しているのかな。
良識のある人なら、擁護はしない。
離反するのが加害者の更生の一助だと考えませんか。
一蓮托生なら加害者擁護上等って感じですけども。
過去に何度も長時間フライトしてるのに今までそんな発言してなかったですよね
ADHDの多動性って言ってますが、単にふじわら迷惑系が悪意をもって発言したようにしか、ADHD当事者としては感じられないですね。
多動性は幼少期からっすよ?成人になってから突然ってものでもない。
なんで今回のトルコ行きフライトで突然そんなわざとらしい演技つきで生じたんですか?
再生回数稼ぎのためにしか思えてきませんよ。
発達障害ビジネスの延長の。
登録者数に対して半分にも満たない再生回数で、欲がでたのかもしれませんがそんなことに同情はしません。
炎上の直接対象となった動画は削除されているが元の動画は公開中
公開している時点で反省の色はなさそうですね。あと下記文は良識のある企業ならプレスリリースとして絶対にださないです。
個人事業主でも同様。炎上後は弁護士レビューいれるのが一般的ですよ。これ全くいれてないですね。
「ADHDに関しては、重度であることを医師より診断をうけております。他にもいくつか病名を言われました。ただ、それを発信することによって不快な思いをさせてしまい申し訳ありません」
「また飛行機内のトイレにて撮影をしたことに関して、利用する方に迷惑がかからないよう注意はしていたものの、配慮に欠けておりました。申し訳ありません。旅系YouTuberとして、航空関係の方にも迷惑がかからかいよう注意して発信を続けていきます」 (引用元ライブドアニュース)
生き急ぎ野郎Iraすでに信用は地に落ちているから、企業はあなたに出資しないと思われます。したらその企業が炎上しかねない。
これならAIの人物に架空の旅をやってもらったほうがリスクが低いね。
というか旅系じゃなくて今回から炎上系に社会評価は切り替わっているので自称してもほぼ無意味です。
この人の再生回数を増やしたくはないのでリンクはここに貼りませんが、2026年3月6日時点ではまだ公開されていました。
タイトルは
トルコに呼び出されて行ってきたんだけど…【イスタンブール】
です。
表題だけをここに書いたのは意味があります。
この動画を再生すると序盤の方で今回の問題となったADHD多動性で大炎上の一部が写されています。
それと、yahooニュースなどとの情報をあわせてyoutubeへ「差別」などの項目で報告が可能です。
youtube側の倫理観に期待申し上げます。
別感想:今年26歳なんすか。40代かと思ってた。
日本の40代って結構若くみえませんか?シンガポールは紫外線量多すぎて老化すごいから厳しいけど。
ADHDって外見年齢若い人が多い印象が僕にあったんすけど、ほんと人それぞれなんすね。
僕の周りや知人が若い容姿なだけだったんだと今日一つ知りましたよありがとう。
**一応書きますが、この最後の見出しは個人的な「感想」の範囲を超えた、相手を傷つける罵倒や身体的特徴を中傷する投稿ではありません。したがってこの文章は社会通念上許される限度範囲といえます。
精神障害者情報トップページ
精神障害者情報トップページはこちら
**日本・シンガポールでの生活と仕事
はこまる君約2年で日本全国と500島を攻略済の日本人Ira.
シンガポール人家族と海外暮らしでローカル情報も豊富
🌏海外生活/観光+約500島🏝️/地域別情報(📕観光本の未紹介情報多数)
SG全ジャンルトップページ:旅行・生活情報top
1.飲食物全般 🍽️
2.観光/土産/イベント/宿⛲️🏝️🚴♀️🛏️
3.生活:家/医療/学校/仕事/犯罪🏠🏥
4.人種間交流:恋愛/結婚/離婚/友人🤵♀️
5.外国人親族✏️💰
6.ASD/ADHD💁♂️🇸🇬生活編
免責事項
1.創作作品(漫画まはらじま)はフィクションであり、登場する人物・団体・場所・国名等は実在のものとは関係ありません。実在の場所の風景と民俗を描いていますがストーリーや世界観は作者Iraのオリジナルです。
2.本記事のコンテンツ・情報について、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、一般的な情報解釈や正確性・安全性を保証するものではありません。何か行為をされる場合には、必ず個別の事案に沿った具体的な法的助言を別途お求めください。
3.本記事に掲載された内容によって生じた直接的・間接的・派生的・特別の・付随的・あるいは懲罰的損害および利益の喪失については、それが契約・不法行為・無過失責任・あるいはその他の原因に基づき生じたか否かにかかわらず、一切の責任を負いません。
4.本記事の取材や調査時期は記事の公開日には基づいておりません。
5.本記事に掲載されている商標は各商標権者に帰属します。本記事・その他資料等に記載されている会社名、システム名、製品名は一般に各社の登録商標または商標です。なお、本文および図表中では、「™」、「®」は明記しておりません。
6.SGD(シンガポールドル)と日本円のレートは、断りがない限り、記事公開年月日時点の情報を用いています。
例)2025年3月 1 SGD=110円

