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中国渡航先都市の選定

前述の通り僕はシンガポール在住者なのでチャンギ国際空港から行きました。
日本から行くと1回乗り換えが必要となる海南島は、そこから片道約4時間のフライトです。
上海や北京は日本からLCC使って行く方が安価だし所要時間も短いので行き先の候補から除外しました。
神経発達症(発達障害者)の症状
1人で片道2時間以上かけて島へ何度か行きました。僕は中国語のスキルは一切もっていません。
けど一人旅できました。
ADHDの特徴が有利に働いた結果といえそうです。就寝時以外はほぼ緊張状態の環境下でしたが、シンガポールに住んでいるときにできている顎ニキビは中国滞在中になくなりました。
けどシンガポール戻ったら翌日大きな1cmサイズで生じました。
中国にいるほうが大腸や自律神経に良いのかもです。シンガポールは機械音だらけで感覚過敏もちの僕には自律神経崩しますからね。
時間制限内の行動あるのみなんで、翻訳app使ってわからないことは臆せず窓口の中国人の方々に尋ねました。
バスの乗り過ごしなどはありません。
2026年中国の治安
結論から言うと、初日に軽い脅しにはあったもののそれ以外は安全でした。
夜のバスにも1人で乗車しましたが「シンガポールよりもバス揺れが少ないな」でむしろ快適な乗車でした。
中国は社会主義国なのと法律面や国際情勢の面から、今回は島漫画取材ではありません。
単に島好きの島旅として観光目的での訪問で11島行きました。
シンガポールと中国間は2025年にも数十の契約書締結で経済活発
僕のシンガポール人親族は問題なかったです。「Where are you from?」と駅員(警備員?)に尋ねられたシンガポール人親族が「シンガポールです」と返答したところ相手の形相が笑顔に秒で変わりました。
日本って回答してたらやばかったのかもです。




