発生時期:2025/8/6
【要約】
・シンガポール人夫婦。別居中。夫婦ともにシンガポール勤務。中華系。親権は夫。3歳の娘が1人。
・「夫側には娘の面倒をみる人がいない」と、母は何年も心配していた
・「今日わたしは自分勝手な人間になります」の旨の手紙を残し娘を連れマレーシアへ移動した母親(元々マレーシア出身の中華系らしい)
・桟橋の朝6時台に親子の映像。その後3分33秒間分の映像だけが監視カメラに残っておらず、水面に大きな波紋と犬の鳴き声が響く動画が始まっている
・故人の魂を呼び出す儀式が遺体発見現場で夫立ち会いの元行われた
発生場所:マレーシアのプラウ・ケタム(有人島)別名カニ島
・宿泊施設が複数ある観光地の一つ
・クアラルンプールとマラッカの間あたり
・行ったことのある日本人もちらほらいる(僕はまだないです)
奇妙なことはほかにもあった
・通常、海に落ちて溺れた人は24時間以上経ってから浮上する
・娘の遺体が先に島民によって引き上げられ、心配蘇生を試みる島民達
・突然母親の遺体が近くの海に浮き上がり驚愕する島民たち
・母親は海に落ちてから2時間以内に浮上しており大変珍しい現象
引用元:chinapress
廃墟/ゴーストタウン/心霊/工場系
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