体の筋肉のつきかたが美しい選手たちだな
生き急ぎ野郎Ira平和な光景


お疲れサマーです。笑顔で談笑していたブラジル代表の選手たち。迎えのバスがやってきて乗り込んで行きました。
ブランコがシンガポール各地にたくさんあるわけでもないんで、見れてラッキーだったな。
選手がどうのじゃなくて、ブランコに乗って楽しんでいる外国人大人たちの姿が。
ってかシンガポールで今世界水泳やってたんだ。すっかり忘れてた。見に行かないけどブラジル選手は応援することにしよう。
小宝島今月頭に、20000円弱くらいで一日中水泳競技を見ることができるツアーが販売されてたね
今でもチケット販売してるね。
生き急ぎ野郎IraADHDは絵を描いたり、何か動きまわってないと飽きちゃうから
スポーツ鑑賞って結構むずいんすよね。
金積まれてもちょっときついなっていう。
シンガポール人僕も水泳に興味ないな
行かないです
というわけでIraファミリーは全員水泳競技に興味ナシオー。ブラジル選手たちの素朴さは伝わりました。
スポーツ鑑賞できるのも得手不得手あるよね。なんで、得意な人だけ見ればいいと思う。
野球の方が動きが早くて好きだな
甲子園は興味あるんだけど、屋外にいると感覚過敏で目がダメージうけるんで、結果だけわかればいいっす。
野球の漫画は週刊連載なら読めるって感じです。ADHD的に。
学校の部室にドカベンの単行本が置いてあったな
昔の先輩たちが置いていった漫画本の数々。一般学級に進学して面白いのは、こういうところかな。少年漫画がほとんどだった。ドカベンはOPテーマだけでお腹いっぱいです。リアル世代じゃないんで余計にわからんずら。この前歯がでている人は殿馬っていう選手です。「〜ずら」って語尾につける人。この言葉はこの人をドカベン読んで知った。そしてなぜかうつったずら。ずらきん。




