部屋も周辺散策でもプラナカンをシンガポールで終日堪能できるホテル。朝食も美味しいので期待していい。種類も豊富。
曜日ごとに朝食メニューが異なるホテルです。僕は、木曜・金曜・土曜の3日間ここで食べました。3泊4日宿泊。
メニュー表は本記事後半に掲載しています。食べたい料理選びの参考にしてください。
毎朝こんな感じです。この他にも他種類のビュッフェが用意されています。大満足です。

僕は胃腸が強くありませんしハウスダストもちですが、こちらのホテルでは何ら問題ありませんでした。日本のクレジットカードで決済に手間取った程度です。10分くらいかかった。
部屋にはTWGのティーバッグが毎日補充されます。
飲みきれない日はとりあえず在庫0にしておくと翌日4ティーバックフル補充でした。
でちょうど部屋清掃の人と鉢合わせした際に「好きなフレーバー選んでいいですよ」とお言葉いただき好きな味を選べました。4−5種類選択肢ありました。ありがとう。




ホテル インディゴ シンガポール カトン






予約当時一番安かった部屋でもこの内装です。十分です。3泊した割にはプールは一度しか行っていません。相方が夜は仕事してました。ノマド職。
19時前までなら他に人はいなかったです。上記プール写真は19:30頃だったかと思います。ポツポツ人が来始めましたが、静かに過ごす人たちでした。ご参考まで。
端から端までクロールで泳ぎ続ける欧米人系男性や、騒ぎたい系中国人ファミリーの方々が途中からお越しになり、荒々しい戦国の世を見ているきもちになったので僕らは去りました。
アメニティーは歯ブラシ含め一通り揃っていました。お菓子とミネラルウォーターあり。
朝食
美味しかったです。満足する日本人も多いと思います。










ホテル徒歩圏内も色々あります
すぐ隣りのショッピングモールはすたれた印象ですが、これはシンガポールの日常。
土産屋さんは日本のアニメやカルチャー文化影響が強そうなラインナップ。


エメラルドヒルのカトン版みたいな
サマセットのエメラルドヒルは、よく行きますが、カトンは行く機会があまりないので存分に散策しました。裏道多くて学校もあって、その辺は日本の奄美大島の小学校付近に雰囲気が似ていました。海見えないけど。








