現在は無人島。キャンプやグランピングで滞在可能。カヤックなどのアクティビティもあります。
小宝島St. John Islandからの徒歩で来れます。
・サザンアイランドの最寄港へのアクセスやスケジュール等
・・St. John Island(セント・ジョン島):博物館/バンガロー他
・・Seringat Island(セリンガット島):釣り
Lazarus Island(ラザロー島)周辺はシンガポール本島よりも海の色が美しいです

別名、セキジャン・ペレパ島( Pulau Sakijang Pelepah)
マレー語で翻訳すると、「sa」(「satu」の略)はの意味。
「kijang」は鹿、「pelepah」はヤシの葉を意味します。
これら3つとPulauを合わせると「鹿とヤシの島」という意味になります。
シンガポールには現在でも心霊スポットが各地にあります。この島は、元流刑地。Iraは昼間に行きましたが、心身に問題ありませんでした。Iraは霊障を受けやすい体質です。
日本各地の有人離島も流刑地が多いですが、霊障を受けるところは一部の地域だけでした。
東京利島昔は鹿も住んでいたのかな。今は猿は住んでますね。
グランピングはファミリー向けの用意あり。
ホテルで2部屋予約するよりもお得だったりします。


Lazarus Island(ラザロー島)のグランピング
【料金/送迎】
**ファミリーテント 約500$/1night
**3人までのテント 約400$/1night
・往復フェリーチケット代金込
・1泊1食つき
・ペット同伴可能(30$/1)
小宝島親子複数で集まって割り勘したら、安上がりなお泊まり会だね
↓キャンプを楽しんでいる人たち。3組ほどいました。


【備品他】
・チェックアウト 11AM(復路の船は11:45出発)
・チェックイン 3:30PM(15時出発の船がある)
・ファミリーテントは最大6人(キングサイズベッド・ソファーベッド)。奥行き約10mの部屋にテーブルやチェアの用意がある。もしスコールにあたっても十分部屋で子供たちも楽しめる
・設備:エアコンとシーリングファン。
・自炊OK:電子レンジ、冷蔵庫、簡易キッチン(ポータブルカセットコンロ、鋳鉄製フライパン、スープ鍋、フライ返し、おたま、トング、まな板、ナイフ、皿、ボウル、マグカップ、カトラリー、塩・胡椒・油など)
・洗濯は手洗い:テント外での洗濯に使う12リットルの缶
・子供向けアメニティー:無料スナック・パズルや塗り絵、ケロッグのミニサイズとエネルギーバーなど
・全体アメニティー:タオル、傘、ヘアドライヤー、ピクニックマット。歯ブラシは持参。
・無料朝食は自分たちで調理(パンと卵の提供あり)
*共同トイレ(宿泊者専用。暗証番号式のドアロック)
シンガポール人宿泊施設のwebsite https://intothewoods.life/
Lazarus Island(ラザロー島)のスポーツセンター
営業日は金曜から日曜の週末のみ。祝日は要確認。
Lazarus Island(ラザロー島)の売店
営業日は金曜から日曜の週末のみ。祝日は要確認。スナックや調理済食品、バーベキュー食材が販売されている。平日宿泊の場合、WhatsAppで事前注文が可能。 website
小宝島マージンのってるんで、自分らで持参したほうが安価です。
中華系のシンガポール人らはインスタントラーメンにお湯入れて食べててたり、日常の延長になってた。
Source of information:wikipedia




