被害者本人以外でも管轄の行政機関へ報告は可能です。
例えば就労関係の事案では、被害者本人以外でもMOMへ報告が可能です。
2025年の例ですと、チャンギ空港管理会社の裁判で明るみにでたメイドさんの件。そこの社長に雇用されていたメイドさんは雇用契約書記載の以外の業務も負わされていました。親族の面倒をみることになたり。これは雇用主側の違法行為であり罰則対象です。
雇用契約書に記載のない業務を負わされてもMOMへ報告しない義母
「例え雇用契約書に記載がない仕事を負わされても、いままで平日行ってる仕事先だから明日も行く」という姿勢にも表されています。
僕にはその姿勢は全くもって共感できかねます。
新しい雇用契約書を締結しない事業主側ももちろん問題ですが、受け入れ続けて「最近仕事疲れるわ」と言ってるひとに対し何ら同情もありません。
シンガポール人家族らが「そんな業務は受け入れるな」と咎めても、彼女は姿勢を変えませんでした。
本件は最近の件ではないので記事に書いてます。
現在では雇用先とその後2度の雇用契約書更新がありました。
シンガポール人病んでる系女子とは全然違うんです。単に生活リズム変化に対抗するエネルギーをもとうとしないんです。昔からこうなんです
生き急ぎ野郎Iraおいらは人間関係の切り捨て多いから理解しがたし(ASD特徴の一つ)
給与未払いが発生しても仕事へ行こうとした義母
意味がわかりません。結局義父が説教して、行かせるのは1日で止めたらしいんですが。
行こうとする理由は「生活リズムの変化を嫌う」と親族に言われてました。
あとあとの話では「義父と性格合わないし、離婚タイミング逃しただけ。家にいたくないから仕事に行きたい」が一番の本音だそうです。
これが僕の実母だったら僕はかなりキレそうです。そもそもうちはそんな行動はしないですけど。
ちなみに今は給与支払いには変わりましたが、その後前述の問題を今度は事業主がしてきた形です。
義母の勤務先はシンガポール政府施設です。
雇用主はシンガポール政府ではなく、政府から委託されているシンガポール企業です。そこに派遣で就業しています。
そんなシンガポール政府の灯台下暗しの環境で、事業主側もどんだけ悪態なんだって思います。
生き急ぎ野郎Ira義母本人がMOMへの報告を望んでいないので、僕が報告するわけにもいかないんすよ。絶対に契約書も僕には見せないでしょうしね。
そんな頑固者牡牛座の友達がいないことに気づいた
牡牛座の天体がたくさん集まってる東大法学部卒の人が昔Iraの職場にいました。
その人は東大教授が何度指摘しても持論を変えず卒論を押し通したと聞きました。
弁護士が何度いっても聞き耳もたなかったし、僕が契約書の不備を指摘しても反論されました。
で結局あとで問題になったんすよその項目。
牡牛座に月星座もってる友達はいますが、太陽星座はいないっすね。
僕は牡羊座や双子座とか、即断即決・スピーディー対応傾向の人の方が相性がいいと思っています。
あと射手座生まれは最も合わない傾向です。射手座は親族でも同様です。
あくまでも僕の周りで直接会った人間に限定した話であることを念の為記します。




