シンガポールの人の例です
シンガポールにオーチャード・サマセットという駅が連続している繁華街エリアがあります。
そこの駅からも近いコンドミニアムを保有し住んでいる日本人家族(永住権もち)が僕の知り合いにいます。
シンガポールで会社を起業してすぐに富裕層となった人です。
あまり英語は話せなかったそうですが人柄の良さで社会成功した、と共通の友人から聞いています。
いつも笑顔全開で、行動力のある人物です。
運気を気にしている性格なので占いを参考にすることもあるそうです。
周りは運気の強い人だらけらしいです。
**一応補足しますが、僕は無駄金使うのが嫌いな性格なのと冒頭記載の通り深刻な二次障害のため食事は強制的に行わないといけません。空腹を感じないため油断すると命に関わる。
シンガポールで毎月生活費1万円以下でおさめる目標と喜びで生きています。デバイスや単発契約は除く。
食べ物の好みが変わったのか
その家族の世帯主が「シンガポールで最も美味しいといわれる中華料理」へ僕の友人が連れて行ってもらったそうです。
その友人は彼にとって「人生の転機の後押しをしてくれた恩人なんで振る舞う」スタンス。なるほど。
感謝と恩の循環ですね。それは素晴らしい心掛けです。
その僕の友人は舌が肥えている人です。
それでいて素直でストレートな気質なので食べた感想を教えてくれました。
「全然美味しくなかったよ。でも美味しそうに食べてるから何ともいえなかった」
彼を気遣ってました。
「日本に住んでいるときはこんなことなかったよ。彼がシンガポールに移住してから味覚が大きく変わったのか心配だよ」
シンガポールの水道水で歯磨きすると
日本で歯磨きするときとは違って、唇が荒れます。僕の場合。
僕は住まいが複数あるのでそれぞれ試してみましたが同じです。
それと吐き気がするので胃液までほぼ毎回吐いてます。
消毒しすぎ感とフッ素の影響なのかは不明。
日中水道水が温まって、夜でも冷たくないのはありがたいです。冷たい水は喘息に影響するので苦手です。
シンガポールの水道水でお米をたくと日本のそれとは味が異なる
これはシンガポールの水業界の業者の記事でも書かれていました。
感じ方は個々人ですが、僕も味に違和感を覚えた経験があります。
日本の米は日本一時帰国の時に食べることにしてます。
シンガポールでは他国の白米を食べることが多いです。




