シンガポール人実際に過去おきた事件です。
シンガポール政府の公開情報をさぐるとみつかりますよ
2025年7月時点で27人が住むウビン島
6月は大量に落ちてくる実を食べるのに忙しい野生の猿たちが集落にも多くいた。普段は集落まででてこない。
畑にも猿がいた。

ウビン島にある現代の交番。よくみると猿のためにか(?)あちこちにロープがぶらさがっている。

この実を猿たちが熱心に食べてました。恐ろしい速さで。
シンガポール人交番は猿の溜まり場になっています。
1分動画猿まとめ。
他の時期だと見られない光景だったので動画にしました。
殺害されたのはシンガポール人女性
犯人は2人。
殺害された女性は50代。
犯人は若造。一名は10代。こいつはもう救いようがない。
犯行の後早い段階で逮捕され、極刑。
この迅速な動きが、さすがシンガポール警察!当時は日本警察のように自転車に乗っていたらしい。迅速な自転車。
生き急ぎ野郎Ira「殺害現場となった家は取り壊された」
と、現在ウビン島に住む女性がIraに教えてくれました。
ウビン島は新しく家を建てることが自然環境保護などの制限があって難しい地域。
それを取り壊したのは相当なことだったのかもしれませんね。
漫画取材でウビン島に4度目訪問。今もあったらその家を描く時どうしようかなと思ったので確認しました。
ウビン島で取り壊された跡が残されているのって集落のあの1箇所だけど。奥の方は通路閉じてて関係者以外通れないエリアもあります。
この事件はシンガポール警察のミュージアムには掲載されていなかったです。少なくともIraが行ったときには。





