シンガポールの法律のように他国でも厳しく罰してほしいです!中毒者らと一緒の環境でやっていけるかっつーの。
本記事作成のきっかけは、宿でゾンビタバコを吸っていた外国人女性たちです。このクソアマが!!吸ってない僕まで具合悪くなっただろうーが!
宿でゾンビタバコを吸う外国人観光客たち
僕は非喫煙者です。
一人旅だし、仮に連れが喫煙者であっても喫煙所にも行きません。タバコなんて百害あって一理なし。
宿でゾンビタバコを、ある女性外国人観光客が喫煙していたのは、他の日本人宿泊客が話していたのを別日に聞いて知りました。あのアマかーー!!くそが!
でそのクソアマは日本人など他喫煙者らにもゾンビタバコを提供してきたそうです。
そうやってどんどん中毒者を増やしていって紹介料とか得ていくシステムなんですか?この社会のゴミが。
意識が薄いまま遠出をしていたり異常行動
僕は島取材で台湾に2025年、二度目の訪問をしました。11月。
台風が台湾を直撃するため台北に6連泊することになりました。
僕は滅多に風邪をひきません。
その僕が台北に到着した日(夜着)、体調不良を感じ始めました。
その翌日となる2日目の夜に頭がくらくらし始めました。20時頃にはもう寝落ちしてました。普段は22時就寝です。
翌朝は体調不良がより悪化していました。発熱、くしゃみ、大量の鼻水。「風邪か、アレルギー症状かな」とその時は思っていましたが頭のクラクラと「自分がまるでゾンビのような感覚」がありその当時インスタのストーリーズにも投稿してます。
風邪薬と抗生物質を服用してもクラクラが治らない。ってか他症状すら改善ない。
普段クラクラなんてしないです。なにこれ。
気づいたら台北じゃない別の場所に意識朦朧のまま行ってたり。
霊にとりつかれたみたいな動きでさ。
僕はこれまで約500の島に行ってきました。
そんな僕がこの日は人生で初めてフェリーの予約日を間違えました。
僕自身衝撃です。間違えるとか・・・。
小宝島ADHDは事務ミス間違い多いって巷で言われているけど
その辺は人それぞれですよ。特性の出方も多種多様。
Iraの場合は事務職経験あるし得意な方です。
検査はしていないしクソアマは宿のスタッフたちに気づかれていません
ので物的証拠は本記事において掲示できません。
台湾にはゾンビタバコの製造を担うマフィアがいるとはメディア情報で知っていました。
僕は今回西門エリアで宿泊してました。
台北駅周辺にもホームレスは数十人いるし、小学校から道路2本いった先で売春婦が立っているしで台北の経済格差と闇とって正直どうなのと思うところはあります。
ここはそもそも心霊スポットや殺人事件などいろいろある地域なんで、敏感な人は合わないかと思います。
西門の夜市もあわなかったし、朝の街並みも僕にはあいませんでした。
美味しい飲食店はあります。
仕方ないから滞在しただけで僕のメインは有人島です。
有人島の宿には利用規約が掲示されていました。
麻薬や危険物の持ち込み禁止って。
台北のこの宿には書かれていないな・・・・。日本でも明記した方が無難かもと思いました。




