シンガポール国内で絶滅危惧種に指定されている動植物が数多く生息しています。自然学習で訪れる学生さんを毎回のようにここで見かけます(僕は毎回見かける)。
シンガポールに住む日本人の一部が「この島に宿泊施設はない」とwebsiteで紹介していますが、ありますよ。現地に英語表記の看板もありますし何年も前から営業してます(すでに営業している年に誤った情報の初投稿であることを確認済)。
こちらは年に1度くらいの確率で宿泊料が50%になるイベントもあります(かなりの不定期開催)。
小宝島シンガポールの中心街から約30分で来れます
・サザンアイランドの最寄港へのアクセスやスケジュール等
・・Lazarus Island(ラザロー島):グランピング/キャンプ/カヤック他
・・Seringat Island(セリンガット島):釣り
諏訪之瀬島シンガポール政府のwebsiteではもちろん誤った情報は0です。情報確認の基本は、一次情報とのWチェックです。
St. John Island(セント・ジョン島)
孔雀は顔パスで博物館を出歩いてます

彼と会うにはIraの体感的に、50%のエンカウント率。彼はそこに居ても10分程度。人が大勢いても彼は平気で歩いてます。ただし、子供などが近づくと逃げるので距離を保った方がいい。
St. John Island(セント・ジョン島)の地図と広さ
一周するのに30分以上要します。坂道一部あり。多くは平坦な島。屋外トイレは3箇所。港は1箇所。
日本と異なりかなり穏やかな海域なので、欠航率は0%といっても過言ではない。ビーチで泳いでいても波にさらわれにくい。資料館ではエアコンで涼むことができる。


St. John Island(セント・ジョン島)の無料設備等
・サザンアイランドに属する無人島
・元々は住民たちがいたが、他の有人離島同様にシンガポール本島への強制移住となった
・博物館は無料入場可能(トイレ、エアコンあり)
・屋外トイレあり
・無料の屋外シャワーあり(水だが日光で温まった、ぬるま湯がでてくる)
・売店なし(徒歩でLazarus Island(ラザロー島)へ移動すると金曜からの週末のみ営業している店がある)
St. John Island(セント・ジョン島)の看板や由来など
セントジョンズ島はもともとセキジャン(サキジャンとも呼ばれる)と名付けられていた。
これはマレー語の「si」と「kijang」を組み合わせたもので、「si」は「吠える」「1つ」「卵」を意味し、「kijang」は「鹿」を意味する。
情報引用元:wikipedia


諏訪之瀬島バンガローはエアコンつきです。wifiは施設情報に記載なかったですね。
追加されているかもなので予約時に確認お願いします。
2人1組の予約受付です。ベッドあり。
日本だとベッドないね!!
例)東京のバンガロー




