旅全般に活かせる戦略
今回は東京の青ヶ島を題材に使います。島に限らず行きたい場所へ、行ける確率をあげる時に考慮する事項を戦略としてここでは呼んでいます。フェリー上陸最難関は沖縄の大東島、がデータと僕の個人見解です。
生き急ぎ野郎Ira青ヶ島では13-16人以上のキャンセル者が続出し、順番がまわってきて上陸となりました。
最低でも13人、なのは他に上陸した3人が僕より先の番号のキャンセル待ちの人か未確認なためです。
上陸難易度が高い島は他にもありますし実際僕も行ってきました。
東日本ではこの島が広く知られているので題材設定にしました。西日本なら大東島ですね。
スクショ対策のため動画をご覧ください
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諏訪之瀬島青ヶ島1分動画は島散策要約。
青ヶ島20分動画で、攻略法をのせています
日本の離島と通信接続について
こちらの記事もご参照ください。動画ではあまり触れていません。
シンガポール人電話・インターネットが使える環境か否かで、準備が大きく変わるね。
怪我した時に通信手段がないのは散策範囲が制限されるので、0だと思って行った方がいいね。
free WIFIエリアは青ヶ島の場合3箇所。
港・ふれあいサウナ。ヘリポートは屋内に貼られたパスワードが必要だと島民が話してました。僕は使っていないので写真なし。

僕は発達障害者です
ADHDとASDと認定されています。それぞれの特徴を活かした島戦略をし各地を取材でたずねました。
2025年の5月の伊豆諸島プランは下記の通りでした。欠航が相次いだ時期でしたが、予定通りに行って帰りました。

僕ら精神障害者は二次障害が発生した際が危ないので、留意するのは対人です。僕の場合は、発生しにくいように短期間勝負にしています。今回の滞在で発生は0でした。みなさん親切な人たちばかりで恐怖心0。
これから伊豆諸島へ行く人たちは参考になるかもです。
ただし本当に人によります。日本語のコミュニケーションがとれない人もいました(日本人なのに)。知的障害者なのかかグレーゾーンの人なのかな、とまずは身近な特徴から僕は考えてしまいますがいずれにせよ建設的な関係を結べたら楽しい旅と出会いになりますね。




