ウサギが泣き叫んで抵抗している監視カメラ映像のスクショ。
映像は飼い主が公開しています。本記事後半に貼り付けてます。苦手な人は閲覧しないように。
ウサギ(名前はLucky)のご冥福をお祈り申し上げます。

シンガポール人ペットをトリマーに預けている間も監視カメラが絶対に必要だという事件例となりました。
本件は飼い主である、Makino Michiko氏がシンガポールの政府機関(動物系管轄)のNparkに証拠を提出し職員と面談も済ませ、調査申請がすでになされています。
このペットを飼っていたシンガポール在住者Makino Michiko氏について
彼女は20代で独身らしいのでHDBは未所有。ペットが死んだ場所は彼女の実家かな。
日本人氏名だがSNS上なので本名かは不明。
生き急ぎ野郎Iraうちのある20代女性親族に容姿は似てるけど、うちは彼女のように台湾のクラブに行ったり自撮り写真をSNSにあげたりしない。
彼女の顔は典型的なシンガポール人と思われますが、日本人がシンガポール人コスプレできなくもないしその辺は特に調べないです。
事件発生:シンガポールの一般住居
投稿画像を見る限り築年数25年あたりのHDBと思われます。トリマーの店舗ではなく自宅に派遣してもらった形。
近年のHDBは廊下が一直線ではない傾向なので(僕はHDBマニアで、僕の主観に基づく見解)。
Makino Michiko氏がウサギを連れて行った動物病院
解剖はなされなかったらしい。火葬は本件のトリマーを雇用している後述企業が費用負担したそうです(事件の加害者であることは認めていない。シンガポール政府の調査次第)。

ウサギを殺害後も病院探しもせず「あのウサギ死ぬわ」と同僚に連絡してた無責任トリマーを雇用しているシンガポール企業について
ウサギが死んでいたことで問い詰められたトリマー「あなたのうさぎはとてもストレスが溜まっています」と言った後、「心臓発作を起こしたのかもしれません」と発言したそうです。
ウサギに特化した企業です。今回の事件を受けて依頼者激減だろうけど。
少なくとも僕は僕のペットをこの企業に依頼することはありません。
それを受けての備忘録記事でもあります。
小宝島シンガポールではgoogle reviewのサクラ行為が日常茶飯的。
★1−2が具体的内容だったら参考にしよう。
★5は読む価値ないようなものです。
今回の事件をうけて★1reviewが殺到してますがそれでも総合評価はまだ★4。
つまりいままで★5レビューばかりだったってこと。
シンガポール人は世界一のクレーマーと称される国です。そこで★5のオンパレード企業ってすごいですね。
SGシスターズアイランズこのトリマー雇用企業の情報
社名:Rabbit Headquarters
website
シンガポールでの店舗は現在2つ。
Jalan Limbok
Pasir Ris
ウサギが押さえつけられてもがいている映像
苦手な人は閲覧しないように。ウサギの鳴き声が聞こえます。
ウサギ(名前はLucky)のご冥福をお祈り申し上げます。
シンガポールの動物ネタ
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