日本でも数年前から議論された社会問題の一つ。
ただしそれは歩道でのお辞儀です。
今回はシンガポール在住の日本人が「歩道ではなくもはや横断歩道上でお辞儀」を行なったことが物議をかもしました。
横断歩道上でお辞儀をしているので「承認欲求いらねーから」としか言えません。
横断歩道はパフォーマンスのために立ち止まる場所ではありません。
対向車が突っ込んでくるリスクもあるし周囲不注意にもなるんで歩道に向かってください。
そこでお辞儀するとかは任意です。
横断歩道でパフォーマンスしていいのは警察に道路使用許可等申請して許可がおりての貸切程度だと思ってたほうが無難です。
北海道有人離島おおきに. SSRレア属性漫画家、Iraのwebsiteです
海外生活🇸🇬🇹🇼 + 500島 + 🇯🇵🇸🇬🇹🇼🇨🇳🇲🇾🇰🇷🇭🇷🇸🇮🇮🇩
🇹🇼有人離島日本人初の全制覇(2025)
国際島漫画:まはらじまMAHARAJIMA
🇸🇬🇲🇾🇯🇵親族:Creator/政府中枢部/社長/琉球空手師範代.他
最終学歴:大学院卒業(修士)👩🎓
特質:精神障害2級(ADHD / ASD) , IQ115. BMI 17.7
特技:車中泊🚗 / 数ヶ月一人旅🌏 / 大手プロ試験合格占いskill🔮
趣味:廃墟/洞窟/離島/飲食店めぐり
*二次障害リハビリの一環で本website作成
横断歩道で停止しない自動車の事故はシンガポールでも発生してる

実際に2026年4月12日に。本記事公開の前日です。
こういう危険がつきまとうから、横断歩道は立ち止まる場所ではない。
僕はとりわけこういった観点でこの(”自称知人”から日本人と指摘されている)当該女学生に対し苦言を呈する考えです。
自転車に乗っていた男性が地面に叩きつけられた映像ソース元(著作権はmirelune82氏に帰属します )
法律と切り分けのできていない日本教育(遵守する法律に対しての承認欲求教育)
日本の小学生らは「横断歩道を渡り終えた後に、交通法で停止義務のある運転手に対し、歩道からお辞儀をしよう」と教師から習うことがあるそうです。
小学生「運転手が喜んでくれる」
→誰もが喜びはしません。むしろ運転再開した運転手の気を引く行為で運転に支障がでるリスクを考えてください。教えた大人が大問題。
必要なこと以外はただの個々人の思想です。
そんなものを押し付けるな。
そんな教師がうちの家族の通学先にいたら僕は強く抗議します。
会社などで「これはこうしたほうが相手も喜ぶから」って独自ルールを同僚らに強いる問題社員のようなもんです。
必要なことだけはする。
不要なことはそもそも教師が教えるものではない。
子供会とかで狂信者に教えられても迷惑ですけどね。
シンガポールで撮影された女子学生なにしてんの
なんで横断歩道上で、お辞儀してるの?迷惑と受け取る人もいますよ。
1)実際に彼女の他は誰もそのような行為をしていない映像。
2)お辞儀の後に手もふっている→自己アピールとしかいいようがない
3)後方からくる他歩行者たちの進路妨害
いずれにせよ運転手の一時停止を長引かせる行為。
アイドルにでもなりたいの?それは横断歩道がステージじゃないから。
まず歩道行け。
これちゃんと保護者が彼女に交通ルールと、義務、対向車の危険の3点セットは教え直してほしいわ。
これで自己満になってたら今後も繰り返すでしょこの女。(・ω・;)
僕が運転手だったら大変不快です。早く横断歩道から移動してね。
いつまでも横断歩道上という場所に取り残したくないんだよこっちは。
前述でいったように、危ない場所なのそこは。
会釈は全然OKです。移動しながらだから。
向き直ってお辞儀とか、無駄作業だからやめてください。
運転手から手を振られたので返した、では本件はないそうです。
はこまる君約2年で日本全国と500島を攻略済の日本人Ira.
シンガポール人家族と海外暮らしでローカル情報も豊富
🌏海外生活/観光+約500島🏝️/地域別情報(📕観光本の未紹介情報多数)
SG全ジャンルトップページ:旅行・生活情報top
1.飲食物全般 🍽️
2.観光/土産/イベント/宿⛲️🏝️🚴♀️🛏️
3.生活:家/医療/学校/仕事/犯罪🏠🏥
4.人種間交流:恋愛/結婚/離婚/友人🤵♀️
5.外国人親族✏️💰
6.ASD/ADHD💁♂️🇸🇬生活編
免責事項
1.創作作品(漫画まはらじま)はフィクションであり、登場する人物・団体・場所・国名等は実在のものとは関係ありません。実在の場所の風景と民俗を描いていますがストーリーや世界観は作者Iraのオリジナルです。
2.本記事のコンテンツ・情報について、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、一般的な情報解釈や正確性・安全性を保証するものではありません。何か行為をされる場合には、必ず個別の事案に沿った具体的な法的助言を別途お求めください。
3.本記事に掲載された内容によって生じた直接的・間接的・派生的・特別の・付随的・あるいは懲罰的損害および利益の喪失については、それが契約・不法行為・無過失責任・あるいはその他の原因に基づき生じたか否かにかかわらず、一切の責任を負いません。
4.本記事の取材や調査時期は記事の公開日には基づいておりません。
5.本記事に掲載されている商標は各商標権者に帰属します。本記事・その他資料等に記載されている会社名、システム名、製品名は一般に各社の登録商標または商標です。なお、本文および図表中では、「™」、「®」は明記しておりません。
6.SGD(シンガポールドル)と日本円のレートは、断りがない限り、記事公開年月日時点の情報を用いています。
例)2025年3月 1 SGD=110円

